スペリオルワン開発物語


いつまでもイキイキと輝いていたい。

エイジングや季節、ストレス等による肌ダメージを仕方がないことだと諦めたくない。

そんな私が、素晴らしい一生の相棒コスメにたどり着いたストーリーをお話します。


スッポン鍋で体調だけでなく、お肌の調子が良くなることを実感。
その時、「スッポンのコラーゲンを化粧品にしたら?」とひらめきました。


私、中山秀子は、20年以上看護師の仕事に励んできました。その経験を活かして社会にも貢献したいという思いから、42歳にして屋外での災害派遣医療訓練にも参加するようにもなりました。

 しかし年齢とともに、スタミナ不足による疲労感、紫外線による肌あれに悩むようになった私は、体力増強に良い食べ物を探しては幾度となく試していました。そんなある日、行きつけにしていた新魚栄さんで販売されていたスッポン鍋セットを購入。自宅で食べてみると、身体が芯からポカポカと温まり、翌朝には疲れがすっかり軽減。くすんでいた頬はバラ色になり、肌がツヤツヤになることを実感しました。それからというもの疲れが溜まるたびに「スッポン鍋を食べては復活」ということを繰り返していたある日、「スッポンのコラーゲンを化粧品にしたらよいかも!」とひらめいたのです。

スッポン鍋で肌のハリ、ツヤの違いを実感!

その時、「スッポンのコラーゲンを化粧品

にしたら?」とひらめいたのです。



皮ふの健康=全身の健康。
看護師としての知見があったからこそ、ひらめきは確信へ。


私は長年、総合病院の手術室や病棟をはじめ様々な医療現場の看護師として、やけどやケガ、病気などで皮ふを損傷された方のケアをしてきました。その経験から、皮ふの健康が全身の健康と密接に関係すること、皮ふを健康に保つには「保湿」が最も大切だということを学んできました。さらにコラーゲンが優れた保湿成分であることも知っていました。

 そうした看護師としての知見があったからこそ、ひらめきは確信へと変わっていったのです。


スッポンコラーゲンから化粧品を作ってほしい!
中山の願いが、社長と黒門市場の人たちを動かし、
化粧品プロジェクトが動き始めました。



 早速、新魚栄さんに出かけて網干社長に提案したところ、「うちは魚屋ですよ。化粧品だなんて、何をアホな…」と、最初は一笑に付されました。それもそのはず、今でこそ異業種の参入が盛んとなっている化粧品業界ですが、2010年当時は鮮魚店が化粧品をつくるのは前代未聞。「スッポンコラーゲンの化粧品」は、世界のどこにも存在しなかったのですから。


 それでも私は、スッポン並みに粘り強く提案を続けました。そしてついに社長の心も動き、スッポンから化粧品を作るプロジェクトがスタートしました。


 「同じ作るのなら、すべてにおいて最高品質を目指したい」と考えた新魚栄の網干社長は、原料となるスッポンの生産は静岡県焼津水産高校へ、開発は社長の母校であり、「近大完全養殖まぐろ」の商品化でも恊働した近畿大学に依頼されたのです。


              詳しくはクロモンコスメティック公式HP開発秘話へ




いつまでも健やかで、活き活きと輝いていたい。女性なら共通する願いを叶えてくれるスッポンコラーゲンコスメ・スペリオルワン。大人の素肌がググッと底上げされるような実感! モチモチ、スベスベ、プルプル感が長時間続き、お肌をしっとりと保ってくれます。


 後に、私は第五回国民的美魔女コンテスト ファイナリストとなり、48歳にしてモデルデビューできました。これもひとえにスペリオルワンが導いてくれた結果だと思うのです。